新卒採用

2022卒・23卒共に募集中です。


データビズラボで始めるキャリアパス

コンサルタントとして、社会人の第一歩を踏み出す

弊社では新卒の方を一律でコンサルタントとして採用しています。また、「コンサル+人事」「コンサル+営業」など、興味と適性に応じて複合的にキャリアを形成していくことができます。社会人の1年目から様々な業務に携わり、最前線で経験を積めるのはデータビズラボならではです。

データビズラボで働くメリット

  • 小さな会社だからこそ、自分一人の影響力があり、自分好みの環境を作ることができる
  • 社会的インパクトの大きい案件や活動に積極的に関与しており、個人としての実績が残すことができる
  • 細かく分業せず、幅広く仕事を経験できる環境を整えることができる
  • 自分の力を試せる案件や仕事に積極的に関与することができる
  • 先輩からのOJTで具体的で生々しい現場を見て成長することができる
  • データビズラボが強みとしているデータ分析・可視化領域に技術を伸ばすことができる

こんな人が合っています

  • クライアントワークが好きな方
  • 幅広い業界のデータを見て理解したい方
  • 特定ツールに依存せず幅広い思考をして価値を提供したい方
  • チームメンバーと一緒に会社をグロースさせることを楽しめる方
  • 圧倒的なスピードで成長していきたい方
  • 自ら様々なことを吸収したい方
  • 幅広く仕事を経験できることに価値を見いだす方
  • 自ら行動し、仕事を進められる方
  • 顧客価値を考えることが好きな方

具体的な業務内容

  • 課題設定・解決のためのデータ活用施策の企画・戦略立案 
  • BIツールを用いたダッシュボード構築やR/Pythonを用いたデータ分析・データの可視化
  • ビジネス領域とデジタル領域のブリッジ的役割としての助言業務
  • 包括的なデジタル戦略の設計と立案
  • データ分析の企画と設計
  • セールス&マーケティング、バックオフィス領域などの顧客業界の経営課題を解決するためのデータ分析・コンサルティングサービスの支援
  • データを活用した顧客企業における新規データ基盤構築の支援
  • 顧客企業へのインタビューとディスカッション
  • ワークショップ講師、クライアント勉強会講師
  • プロジェクトマネジメント

人事評価制度

データビズラボでは評価基準を明確にし、結果・成果にフォーカスした人事評価制度を設けています。四半期に一度評価ミーティングを行い、振り返りと今後のキャリアについての相談をすることができます。


データビズラボの特徴

当社では、「データを価値にする」をミッションに、DXの戦略設計からデータ分析、データの可視化、BIツールの導入支援などを行い企業のデータドリブン経営推進を支援しています。

戦略立案からデータ分析・可視化まで一気通貫のコンサルティング

データ活用は単ールやプラットフォームを導入したりデータ部署を新設したりするだけではなかなか目に見える成果が出ず、課題解決までの道が見えないことが多いです。私たちはそうした企業からご依頼を数多くいただき、ロードマップを作りゴールまで導くサポートをさせていただいております。

弊社のデータ分析・可視化コンサルティングについて詳しくはこちらをご覧ください。

データ分析・可視化コンサルティング

ほぼ100%直接契約、下請けなし

質の高いアウトプットを担保するため、ほぼ100%の案件が直接契約です。これによりクライアントのお悩みに直接向き合い、必要な解決案をご提案することができます。メンバー全員の深い課題理解のもとプロジェクトが進行していくことで高い顧客満足度を実現しています。

大手企業様を含め、多くの事例を有しております。詳しくはこちらをご覧ください。

データ分析力とエンジニアリング力を融合できる強固なブリッジ役としての人材

課題理解、データ分析、BIツールにいたるまで複合的な能力を有した人材が多数在籍しており、実装力を前提とするエンジニア的な役割とコンサルティング的な役割、データサイエンティストとしての役割など複数のハイレベルな能力を有した人材を抱えています。

こちらから弊社コンサルタントのインタビュー記事をご覧いただけます。

社員インタビュー(シニアコンサルタント 鈴木良太) vol.1

アシスタントインターンのインタビュー記事もご覧になれます。

社員インタビュー(インターンアシスタント 大塚滉太) vol.2

社員インタビュー(インターンアシスタント 酒井隆成)vol.3


データビズラボのコアバリュー

以下の価値観を社員全体で共有しています。


新卒採用募集要項

雇用形態と職種正社員、原則としてアソシエイトから開始
応募資格

理系大学院生、理系学部生
文系大学院生、文系学部生
海外大学卒の方も同様。全学部、全学科。

資格2022年4月~2023年4月に大学・大学院を卒業見込みの方
基本給

270,000円/月
※固定残業手当69,000円(45時間分)を含む
※固定残業時間を超えた場合は、超過分の割増分が支払われます。
※四半期に一度の昇給機会あり

賞与

業績と評価に応じて決定

勤務時間11:00-16:00をコアタイムとしたフレックス制
制度
  • 育児休業制度
  • 介護休業制度
  • 短時間勤務制度
休日休暇
  • 年次有給休暇
  • 年末年始休暇
  • 裁判員等の休暇
  • 生理休暇
  • 看護休暇
  • 介護休暇
  • 年末年始休暇
  • その他会社の指定する日
  • 有給休暇
その他福利厚生
  • オフィスビル内のスパ&フィットネス無料
  • 社会保険完備
  • 通勤手当(上限2万円)
  • 資格支援制度
  • 育児休暇
  • 業務に必要な書籍・雑誌会社負担
  • ハイスペックPC支給
  • キーボード・マウスなどお好みのものを支給

勤務地

本社:東京都江東区青海2-7-4 theSOHO723(2022年春より五反田に本社オフィスを移転します)

※ただし、業務内容によってクライアント先に常駐、半常駐する場合があります。

【アクセス】

  • 東京都臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)「東京国際クルーズターミナル」駅徒歩5分、「テレコムセンター」駅徒歩5分
  • 「東京港湾合同庁舎前」バス停下車すぐ

福利厚生・各種制度に関してはこちらにも詳細を公開しています。

データビズラボの福利厚生・各種制度


選考プロセス

以下の5つのステップで選考が進んでいきます。

1.書類選考/適性検査

これまでのご経験や実績をもとに、オンライン適性検査と合わせ最初の選考を行います。

2.一次面接

これまでのご経験やお考えなどをお聞きし、データビズラボでの働き方に関するご質問にも全てお答えします。

3.課題/技術試験

コンサルタント向けの課題(ケース問題/基礎力試験)を受けていただきます。

4.二次面接

マネジャー/ディレクターとの面接を行います。この時、課題のフィードバックが入ることもあります。

5.最終面接

取締役との面接です。就業条件など詳細もこちらで確認します。


採用大学実績(順不同)

  • UCLA
  • 東京大学
  • 東京工業大学
  • 早稲田大学
  • 東京理科大学
  • 筑波大学
  • 東北大学
  • 聖路加国際大学
  • 一橋大学
  • 中央大学
  • 明治大学
  • お茶の水女子大学
  • 慶應大学
  • 青山学院大学

など


よくあるご質問

こちらによくいただく質問をまとめました。データビズラボへの就職をご検討されている方は是非ご覧ください。

会社の雰囲気

平均年齢はどれくらいですか?
現在は平均年齢27歳です。若いメンバーが多く在籍しています。
どういったバックグラウンドの方がいらっしゃいますか?
産業材メーカーやフィットネスジム、コンサルティングファームなど様々なビジネスドメインのバックグラウンドを持った社員が在籍しております。

働き方

入社前に勉強しておくべきことはありますか?
まずはコンサルタントとしての思考力を鍛えておく必要があります。また、ExcelやTableau、AWS、Pythonなど何かツール1つに習熟しておくとスムーズにプロジェクトに参加できます。
勉強会などはありますか?
コンサルティングファームなので能力開発を重要視しております。統計の勉強会などを開催している時期もあります。
出勤形態について教えてください
原則出社です。クライアントワークのため、クライアントのルールに合わせることになります。
コンサルタントとして入社した場合、最初どんな点で苦労する方が多いですか?
仕事のスピードがとにかく速いです。最初はそのスピードや与えられた多くのタスクをこなすのに時間がかかるかもしれません。ただ、段々慣れてくるとそれがやりがいにつながります。
人事面談や評価はどのような方式で行われていますか?
入社1か月後に振り返り面談を行い、その後は四半期ごとにマネジャーや取締役との面談を実施します。自分の働きについてフィードバックを受けたり、今後のチャレンジに関して相談したりできる時間になります。働きぶりが認められると昇給・昇格されます。

採用

採用の中で重要なポイントは何かありますか?
問題解決能力と成長意欲がある方を重点的に採用しております。もちろん実務経験がある方は即戦力として期待されます。

プロジェクト

様々なツールを業務で使用されていますが、全てのツールを使いこなせる必要があるのでしょうか。
チームで仕事をするので必ずしも全て使いこなせないとダメ、というわけではありません。しかし、分析基盤のツールと可視化のツールを連携させたり、機械学習をダッシュボード上に実装したりと複数のツールを連携させるような業務もあるので複数のツールに習熟していることはプラスになります。
プロジェクトへの参加の割り振りはどのようにされますか?
各自の適性や稼働状況を見ながら、判断されます。参加するプロジェクトに向けて自分なりに学習するなど準備を行う必要があります。
プロジェクトは何名ほどの体制で行っていますか?
3~4名ほどの体制が多いです。また、1-2人で複数のプロジェクトにアサインする場合も多くあります。

お問い合わせ

サービスに関するご質問や講演依頼など、お気軽にお問い合わせください。2営業日以内にお返事いたします。